Violet@Tokyo

落とし穴

約 2 分



ランサーズタスク、もうすぐ作業承認率が95%目前だったおととい、いきなり非承認を食らいました。

おかげで90%まで落ちてしまいましたが、この二日かけて回復しました。なぜ非承認かのか、理由がわからず。

文字数も満たしているし、指定された内容を書いているにも関わらず、クラアントの判断だからとはいえ、どこが承認できない内容だったのかを知りたいと思います。

中には意味もなく非承認にするクライアントがいるといいます。あちこちのサイトで調べたらそんなことが書かれていました。

それで非承認にしたクライアントのことを調べてみました。一人はいつも同じ文面で募集をかけています。

内容自由と書きながら、「ただし、弊社的には、お金に絡んだネタを希望しますが」みたいなことがおまけのように付け加えられています。

内容自由と書いて募集したなら、自由でいいだろうと思うし、お金にかんしたことを書いて欲しいと思えば、別の案件でそれを書いてくれと募集すればいいと思います。そういうワケわかんないのには手を出さない方がいいですね。

そしてもう一つ、なんでもないブログ記事で非承認になった案件があります。

それも日常の日記的なことでいいと言いながら、文字数を満たしているのにも関わらず非承認。

ついでにそこも調べました。依頼する数が極端に少ないクライアントでした。こういうのも手を出さない方が身のためかも。

順調に仕事数をこなしつつ、時には思いがけない落とし穴があります。そういう時は手を出さない方がいいデーターとしてしっかり記録しておくこしにします。今後のために。

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はじめまして。このブログを執筆しているViolet(ヴィオレ)です。
このブログは私が日々感じたこと、考えたことに独自の視点を交えて書き留めている忘備録です。読者の方に少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
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